楽天市場

ライキン 関羽

ライキンでずっと使いたいと思っていた指揮官が関羽です。YouTubeやTwitterを見ていると、最強の呼び声が高く、新しい指揮官が出てきてもそれは変わりません。


関羽が来た時のために、ずっと金モアイを溜め続けて、レジェンド指揮官が1体覚醒するのに十分な数を集めました。


ただ、疑問が生じてきました。

果たして、覚醒関羽を1体持っていたところで、誰と組み合わせるのだ?と。


指揮官はあくまで2体のペアで強さが決まるわけで、いくら主将が最強の火力をほこる関羽であったとて、副指揮官がエピック指揮官だったり、エセルフレッドだったりでは、今一つインパクトに欠けるのではないか。そのように思いました。


戦闘力でいえば関羽の評価が非常に高いですが、もう1体、不動の地位を築いている指揮官がいます。

そう、YSGこと李成桂です。


そのオールマイティーな性能から、登場してから今に至るまで、必ず覚醒させるべき指揮官として名前が挙がらないことはありません。




それで、考えました。

覚醒関羽と5111のレジェンド指揮官を組み合わせるのと、5111の関羽と覚醒YSGを組み合わせるのだと、どちらの方がよいのだろうかと。

そして、YSGは誰と組み合わせても強いです。

強力なスキルダメージアップの効果を持つが故に、弓の指揮官にも関わらず、歩兵でも騎兵でも、大幅にパワーアップさせることができます。



というわけで、まずはYSGを覚醒させるのがよかろう。そして、関羽はとりあえずは5111まであげられればOKだという結論に至りました。



で、KVK3終了に至ったのですが、この頃から、ライキンへのログイン率が下がっていきました。




そして、気がつくと、同盟員で関羽+レオニダスの集結をかける人が現れたのです。


「あれ?もしかして関羽のルーレット終わった?」と思いました。



しかし、ルーレットは確か、同じ指揮官で3回くるはず。だから、まだ2回残っているはず(※)だと思って辛抱強く次のルーレットを待ちました。


ところが・・・・



次のルーレットの指揮官は、項羽、ラムセス、キュロスから選択でした。



あれ、関羽どうした?・・・・




征服シーズンのルーレットのルールがかなり変更になったようで、次に関羽が狙えるのは3回も先のルーレットになるようです。

【ライキン】幸運のルーレットの周期と指揮官の順番 | AppMedia

なんということでしょう。



※この認識がそもそもおかしくて、3回といっても3日連続で来てしまうので、今ルーレットが来てない時点で手遅れでした

FUNKYLANDの脱出ゲーム

今、FUNKYLANDの脱出ゲームにハマっています。

Escape Gamesというアプリで、iTunesで無料でダウンロードできます。


綺麗なグラフィック。「なんだよこれ!?」というような謎はなく、素直な作りになっています。



基本、私はスマホのは消音の設定にしているのですが、たまたまイヤホンをするタイミングでこのゲームをやったところ、癒し系でよい感じのBGMが流れていました。

ゲームのBGMって、意外とよい曲が多いんですよね。


音楽も含めてのゲームなので、たまには聞くようにしたいと思いました。

ライキン 資源

ライキンで資源が重要なのは、誰もが感じることだと思います。建設にも必要、研究にも必要、部隊訓練にも必要、部隊の治療にも必要ですからね。

現実社会のお金のような存在です。


この重要な資源、すぐに不足しがちです。


戦争で重傷者が何十万人か出たときなど、「早く治療したいけれど資源が足りない!!」という状況に陥ったことが何度もあります。



そんなとき、焦って資源採集するよりも、もっと効率的に資源を溜める方法があります。



それが、課金です。



。。。。




というのは冗談で、「集結」です。




集結で得られる、「中級資源パック」が大変優秀なアイテムとなります。どれかの資源にランダムに変わるのですが、食料なら10,000です。

この中級資源パックが30個くらい手に入ったりします(集結での貢献度によって増減します)。


集結に1回乗るのに必要な時間は、5分間の集結なら、往復の行軍時間と戦闘時間を考えても10~20分ほどでしょう。

一方、資源採集で食料を30万集めようと思ったら、1時間くらいはかかりますよね。



ただし、難点があって、それは貴重な行動力を消費してしまう点です。つまり、集結は、行動力と引き換えに資源を得る行為なのです(得られるのは資源だけでなく、宝石や誓いの書も得られることがありますが・・・)。



同じく行動力を使って資源を得られる行為に、「野蛮人を狩る」というのがあります。こちらは、やってみると分かりますが、得られる資源の量が圧倒的に少ないです。

野蛮人狩りで得られる資源アイテムを使ってられる資源の量は、集結の10分の1くらいになります。



ここで、集結に1回乗るのに必要な行動力は、通常150ですが、討伐天賦持ちの指揮官なら140です。


一方、野蛮人狩りは1回あたり50が討伐天賦持ちだと40になって、さらに、部隊を戻さずに回数を重ねると30まで減らせます。なので、最小の30で考えてみます。

こうなると、行動力の消費が140と30で大きく違うので、野蛮人狩りの方が得?と一瞬思うかもしれません。


ところが、です。


仮に、集結1回に対して野蛮人を5回狩れるとしても、得られる資源の量は、集結が300,000だとしたら野蛮人狩りは30,000×5で150,000くらい。

あくまで私の体感での数値ですが、大まかにはこれくらいで間違っていないと思います。初級資源パックというのが、とにかくあまり足しになりません。




野蛮人狩りだと指揮官が経験値を得られて、集結だと得られないという違いもあるのですが、集結はアイテムで経験値が得られますし、経験値を与える対象が自分で選べるので無駄がありません(野蛮時狩りの場合は戦った指揮官本人にしか経験値がいきませんし、レベルが上限に達していると得られるはずの経験値が無駄になってしまいます)。




なので、行動力が必要な「カルラックの儀式」など一部のイベント開催中を除いては、浮いている行動力はとにかく集結に突っ込むのが正しいと思います。


そして、緊急時に助けてくれるのもやはり集結。経験上、急いで資源を集めたいなら集結に乗るのが一番早いです(課金、資源援助を除く)。